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[私が大人に理解されなくて傷ついたこと①]

理解されなかった疾患・事柄

→ADHD・摂食障害・イジメ


場所・対象

→学校の教師・スクールカウンセラー・友達・家族




小4の頃、前髪を始めて作ったら、他の子は前髪があるのに、担任にあなたは似合わないから分けなさいってガって前髪を分けられて跡つけられた。それ以降、最近まで自然に笑えなくなって、うつ化。

どうにも時間が守れなかったり、忘れ物が多かったり、一言多かったりしていじめられた。小学生の頃が全員でそれについて話し合うのに、必ずいじめっ子がいなかった。中学生のころは、それを担任に言っても、いじめてる子たちに聞いても、いじめてないよ?と言われていたらしい。中学生の頃のスクールカウンセラーはスクールカウンセラー室がいじめっ子たちのたまり場で相談できなくて、隠れて相談に行ったら、いじめっ子たちに「Tちゃん来たよ」って告げ口していたらしい。裏切られた。それが原因で摂食障害になった。高校生からはリスカやODも始めた。摂食障害になってからは家族に「なんで勝手に食料食べるの!」って怒られたり、「なんで食べないの!」って怒られたりした。加減が分からなかった。声優の専門学校の頃、講師の先生に「お前はデブだから痩せろ」って怒られて、摂食障害が悪化。その後、双極性障害持ちになる。






※文章はフロールユニダッドの当事者が書いたままです。

※フロールユニダッドとは、若者の現状を発信するための当事者のグループです。参加方法は募集要項をご覧ください。

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